【お問合せ】
デジタルマルチメータ(テスタ、DMM)で導通チェックする際に、しきい値を設定できる機種はありますか?
【回答】
デジタルマルチメータDT4281,DT4282は導通チェックのしきい値を20Ω(初期値)、50Ω、100Ω、500Ωから選択できます。
短絡検出時はブザーが鳴り、赤色バックライトが点灯します。
DT4281取扱説明書より抜粋
※お客様から計測に関するお問い合わせのあった内容で、他の皆様にも参考になる情報を公開しています。
※詳細につきましては取扱説明書、製品カタログ等を参照していただきますようお願い申し上げます。